LANDMARK

外観完成予想CG ※1

GATE RESIDENCE

豊かな利便性とオアシスの結節点に生まれる、
新たなるランドマーク。

東武東上線「上板橋」駅徒歩4分にして、駅前商店街への入口。

そして26万m²超の緑園「城北中央公園」への入口。

都市とオアシスの“ゲート”にふさわしい存在感を醸すレジデンスが誕生します。

立地概念図
立地概念図

駅徒歩4分。
駅前エリアと住宅街の結節点、
その3方道路角地に、
地域資産「五本けやき」と共に生まれるレジデンス。

誕生するのは、エリアの象徴として佇む「五本けやき」を借景に、
象徴としての意匠性と新たな潤いとしての景観を携えたランドマークレジデンス。
今ここから、都市のあるべき上質さを目指した暮らしが始まります。

五本けやき(2019年5月撮影)
五本けやき(2019年5月撮影)

昭和初期、加速する都市化の中で残された、
“変わらないオアシス”への入口。

「五本けやき」とは元上板橋村村長・飯島弥十郎家の屋敷林に由来するもの。昭和初期、国道254号線整備にあたり道路用地となった際に伐採が避けられ、以来エリアのオアシス的存在として大切に遺されてきました。「五本けやき」所在地は、駅前商店街と住宅地との分岐点にあたる場所。現在は高い利便性と安らぎを併せ持つ、界隈の象徴ともいえる存在です。

昭和初期、加速する都市化の中で残された“変わらないオアシス”への入口。
五本けやき(1974年撮影)

※1 掲載の外観完成予想CGは、「五本けやき」越しに本物件を望むイメージです。建物は設計図書を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合がございます。
※掲載の立地概念図は、地図を基に描き起こしたものに、主な施設・建物を描いたイメージマップであり、方位・距離等、実物と異なる場合があります。
※掲載の環境写真は2019年3月・5月に撮影したものです。

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