コンセプト | 【公式】レジデンシャルノイエ 美しが丘 | 東急田園都市線・急行停車駅「たまプラーザ」駅 徒歩10分

周辺の並木道

周辺の並木道(約540m・徒歩7分)

CONCEPT タイトル背景 タイトル背景

「美しが丘」という街の名の響きは、沿線を代表する憧れのひとつ。
時に育まれたその美意識を継承する然るべき場所に、あるべき姿を。
街並景観に溶けこみ、美しさが際立つ佇まいの私邸が誕生します。

  • 1898~「時間の賜物」

    英国の田園都市を手本とした
    田園都市の街づくり。

    美しく成熟した邸宅街が広がる「たまプラーザ」をはじめとした東急田園都市線。その街づくりはイギリスの社会学者、エベネザー・ハワードが提唱した「田園都市論」※1を手本にしています。特長としては駅を中心に美しく区画された住宅地をつくり、街の各所に緑や公園、そして公共・教育施設などを機能的に配するというもの。整然と区画整理された街並に住宅が並ぶことで、より洗練された景観が創出され、豊かで暮らしやすい住環境を実現します。

  • 明日の田園都市
※掲載の写真は出典:[新訳]明日の田園都市
(エベネザー・ハワード著/山形浩生訳/鹿島出版会)の表紙です。
※1 エベネザー・ハワード(1850~1928)「明日の田園都市(Garden Cities of Tomorrow)」1889年発刊。その思想はロンドン郊外の世界初の田園都市「レッチワース」をはじめ世界の都市計画に多大な影響を及ぼす。
1953~
理想の邸宅エリアとしての
「田園都市」開発

理想の住宅地を目指して区画整理事業が行われたのが、東急田園都市線に沿って広がる「多摩田園都市」※2。なかでも「たまプラーザ」は沿線の拠点駅として、常に時代の一歩先いく街として利便性と自然が高次元で調和する良質な住環境が計画的に整備されてきました。

多摩田園都市エリア図

□多摩田園都市エリア図

1963~

田園都市のモデルタウン
「美しが丘邸宅街」

たまプラーザ駅周辺から「美しが丘邸宅街」を形成する地区の開発は田園都市のモデルケースとして位置づけられ、将来の街づくりの手本となる新しい試みを実践。歩行者専用道路を設けた「ラドバーン方式(歩車分離型)」、居住者以外の自動車の通り抜けを排除する「クルドサック方式」などはその代表例です。美しが丘は長い歳月に磨かれた街だけがもつ優雅さを湛え、田園都市の理想形の高みを見せています。

空撮

たまプラーザ周辺空撮

2018~「未来への贈りもの」

ずっと愛され、
次代へ愛されていく
「邸宅街区」。

  • 計画地は、田園都市らしい魅力のすべてが集積する「たまプラーザ」駅徒歩10分、開放感のある高台ロケーションの傾斜地に位置する美しが丘四丁目。深い静謐と風格を醸し出す家並が広がる第一種低層住居専用地域であり、さらに最低敷地面積125㎡(横浜市都市計画法)という基準が定められたこだわりの邸宅ゾーンです。

  • 立地概念図立地概念図

住の理想を求め、
こだわり抜いた全9邸をここに。

  • ハワードの田園都市構想が体現化された美しが丘の街づくりから55年。巡り逢えたこの地に、私たちは住まう方々の暮らしを思い描き、培ってきた住まいづくりの粋を注ぎこみます。お贈りするのは、今はもちろん次代まで誇りや愛着をもって住み継がれる邸宅街であり、住まいです。

  • たまプラーザ テラス(徒歩9分・約670m)周辺の街並(徒歩0分・約000m)周辺の街並(徒歩8分・約590m)元石川小学校(通学校/徒歩9分・約720m)美しが丘公園(徒歩12分・約950m)

※()内は現地からの徒歩分数、距離を表示しています。徒歩分数は80m=1分として算出しています。
※掲載の環境写真は2018年5月に撮影したものです。
※掲載の書籍写真は出典:[新訳]明日の田園都市(エベネザー・ハワード著/山形浩生訳/鹿島出版会)の表紙です。
※1 エベネザー・ハワード(1850~1928)「明日の田園都市(Garden Cities of Tomorrow)」1889年発刊。その思想はロンドン郊外の世界初の田園都市「レッチワース」をはじめ世界の都市計画に多大な影響を及ぼす。
※2 東急田園都市線の梶が谷駅~中央林間駅間の沿線地域を総称したものです。
※たまプラーザ周辺空撮 掲載の航空写真(2018年3月撮影)は、CGによる加工修正を施しており、実際とは異なる場合があります。

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